アサヒビールの「贅沢搾り」シリーズを飲み比べた感想

こんばんは、菊次郎丸です^^

 

今回は、アサヒビールが販売している「贅沢搾り」シリーズを食べ比べた感想を簡単にレビューしていきます。

アサヒビールの贅沢搾りは、サントリーの「こくしぼり」、キリンビールの「本搾り」に対抗した商品ですね。

人工甘味料不使用が特徴の商品です。

 

贅沢搾りを飲んだ感想

[1b]
桃果実の2分の1個以上の果汁を使用しているので、桃の味を存分に楽しめますね。

甘いのかと思っていましたが、思ったより甘さがなくサッパリしていました。アルコール度数が弱めなので、ジュースみたいですね。

アルコール度数4%
果汁31%
評価[star5.0]
購入価格108円

 

りんご

[2b]
期間限定の商品です。

果実2分の1個分の果汁を使用しているので、リンゴ感がすごいですね。ストロングチューハイに慣れている人にはジュースと思うかもしれません。

スッキリした味わいで美味しかったです。

アルコール度数4%
果汁33%
評価[star5.0]
購入価格108円

 

グレープフルーツ

[3b]
果実2分の1個分の果汁を使用しているので、グレープフルーツ感がすごいですね。果汁が41%も入っているので、ジュースに近いです。
アルコール度数4%
果汁41%
評価[star4.5]
購入価格108円

 

レモン

果実1個分の果汁を使用しているので、レモン特有の酸っぱさがダイレクトできます。レモンが好きな人にはたまらない商品だと思います。
アルコール度数4%
果汁14%
評価[star4.0]
購入価格108円

 

ぶどう

期間限定の商品です。2分の1房分の果実を使用しています。

近い感じの味で例えると、「ファンタグレープ」の炭酸を弱めにして、味を少し薄くした感じの味です。果汁感があるので、ぶどうの味を堪能できます。

お酒が強い人には、ジュースとしか思えないかもですね。

アルコール度数4%
果汁37%
評価[star4.0]
購入価格108円

 

まとめ

果実のフレッシュ感を求めている人には、オススメの缶チューハイです。

アルコール度数が低いので、ガツンとしたものを飲みたいなら「ストロング系」をオススメします。