江崎グリコの「DONBURI亭」シリーズを食べてみた

こんにちは、菊次郎丸です^^

 

今回は、江崎グリコが販売している「DONBURI亭」シリーズを食べた感想を簡単に書いていきます。

DONBURI亭は、丼ご飯の素市場で売り上げNo.1の商品です。

3食パック・大盛りタイプも販売しています。

 

食べた感想

すき焼き丼

[1b]
たまねぎ・白菜・しいたけ・ゴボウ・ねぎ・しらたき・牛肉・豆腐の8種類の具材が入っています。

割り下の味がしっかりしているので、美味しいですね。生卵を入れて食べたら、美味しさが増しました。すき焼きが好きな人にはおすすめです。

内容量170g
カロリー160kcal
評価[star5.0]
購入価格198円

 

中華丼

[2b]
白菜・もやし・たまねぎ・たけのこ・にんじん・きくらげ・しいたけ・ヤングコーン・キャベツ・うずらの卵の10種類の具材が入っています。

しょうゆベースの味付けですね。あんかけみたいにとろみがあります。うずらの卵が3個も入っていたのが嬉しかったです。

内容量210g
カロリー151kcal
評価[star5.0]
購入価格198円

 

牛丼

[3b]
味は濃い方だと思います。少しすき焼き丼に似てる感じもありました。残念なのは、肝心の牛肉が少なすぎますね。

この価格なので、この量になるんでしょうね。

内容量160g
カロリー183kcal
評価[star2.5]
購入価格198円

 

豚カルビ丼

つゆはショウガの風味があって濃い味です。生卵を入れて食べるとマイルドになります。豚肉がパサパサしていて、鶏のササミみたいな感じでイマイチでした。
内容量160g
カロリー141kcal
評価[star2.0]
購入価格198円

 

まとめ

丼が好きな人にはありがたい商品ですが、やっぱりレトルト感があるのでイマイチなのも多かったです。

お湯で温めてご飯にかけるだけなので、手軽に丼が食べれるのがいいですね。